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ColdFusionのデバック

 AdobeのColdFusionを少し勉強し始め、まずはデバック環境を構築する。当然デバックといえば、”Eclipse”!!このデバック環境を構築する。

1. Eclipseのインストール
 1.1 現時点の最新のVersion3.5のclassic Eclipse を解凍する
    ファイル:eclipse-SDK-3.5-win32.zip
    場所:c:\Program Files\eclipse
 1.2 日本語化を上書きコピーをする
    ファイル:NLpackja-eclipse-SDK-3.5-blancofw20090701.zip
    場所:c:\Program Files\eclipse

2. CFEclipse1.3のインストール
  メニューから[Help]-[Software Updates]-[Find and Install...]を選びます。
  ダイアログが表示されるので,「Search for New Features to Install」を選び,「Next」を押します。
  次に,「New Remote Site...」ボタンを押します。ダイアログが表示されるので,Name欄に「CFEclipse」と,
  URL欄に「http://www.cfeclipse.org/update」を入力し,OKボタンを押します

3. ColdFusion Debuggerを上書きコピーをする
   ファイル:CF801-Extensions-for-Eclipse.zip
   場所:c:\Program Files\eclipse

これでひとまず、インストールは終了。
その後の設定だが、RDS Configurationの設定タグが、”ColdFusion”ではなく、”Adobe”に入っている。これポイント。いくつかの本でも、”ColdFusion”の配下とのことだが、実際は”Adobe”にある。